「げ〜せわニュース速報!!」の新着情報


【画像】AI搭載のセックスロボットがついに発売へ

2018-04-24T15:33:03+09:00

1: 2018/04/23(月) 21:59:28.82 ID:NLNPkYpM0 BE:318648673-2BP(1000)
AI搭載のセックスロボットがついに発売へ 米・Realbotix社より

https://robotstart.info/2018/04/23/realbotix-harmony-sexrobot-release.html 

Realbotixは、セックスドール「RealDollブランドを展開するAbyss Creations社のCEO、マット・マクマレンが立ち上げた新プロジェクト。シリコン製のドール量産のノウハウを多く持つ大手メーカーが満を持してのAI搭載モデルをリリースするということで現在最も注目されている最先端のセックスロボットだ。

RealDoll Xと名付けられた新シリーズとして登場予定で、今月下旬に発売されるという。

「animagnetic」と名付けられたロボティックヘッドシステムは、会話に合わせて口を動かすリップシンクメカニズムを持ち、左右・上下・回転可能な首、目にはカメラを内蔵し、実際に見ているように動き、もちろんまぶたも連動して動く。これらを複合的に組み合わせてアニメーション的に動作できる仕組みになっている。もちろん発声するためのスピーカーも内蔵されている。

中身の骨格を見ると人間の頭蓋骨にも似ており、グロテスクに見える。この骨格はモジュラーフェイスシステムとなっており、顔を切り替えることができる設計だ。

ヘッド単体での価格は8,000ドル〜10,000ドル程度の予定で、日本円では86万円〜108万円程度となる。

ヘッドシステムをボディに取り付けて使う形となり、ボディ内部にはアクチュエーターは内蔵されず動くことはない。関節を動かし任意のポーズをとることができる。また内部ヒーター、複数のタッチセンサーを装備することもできるようだ。

目玉となるAIシステム「harmony AI」はオーナーとの間で、パートナー、友達、恋人になれるように設計されたシステムだ。セックスロボット向けに搭載するためのシステムではあるが、スマートフォンのバーチャルアバターとしても利用できる。

アバターと呼ぶ人格を切り替えることができる同システムでは、異なる人格で学んだことは共有されず、まさに別人格としてつきあえる配慮がされているという。またキャラクターの外見や性格を自由にカスタム、変更することができる。またバーチャルリアリティ(VR)のシステム(Windows/MacOS)での連携機能も用意されている。この通り、機能はてんこ盛りだ。

なお「harmony AI」のスマートフォンアプリは現在Android版のみリリースされている。他のOSは今後リリースされる予定だ。

2018年4月9日に公開された公式動画を見ると、音声合成に合わせた顔が動くようになっていることもわかる。

「I will love you forever. Will you love me?」(私はあたなを永遠に愛します。あなたは私を愛してくれますか?)と聞く様子を見て、あなたは「未来」を感じるだろうか。それとも「不気味さ」を感じるだろうか。

日本でこそ話題になる機会は少ないものの、イギリスなどではセックスロボットの有用性についても真面目な議論が展開されている。

no title

no title



続きを読む




URL:http://ge-sewa-news.blog.jp/archives/31220945.html


【画像】なぜ美人は貧乳が多いのか

2018-04-24T13:33:16+09:00

1: 2018/04/23(月)21:50:48 ID:93r
参考
川崎あや
no title

no title


続きを読む




URL:http://ge-sewa-news.blog.jp/archives/31218984.html


“元祖ビジュアル系女芸人”春やすこ、34年ぶりグラビア「美しく撮っていただいた」

2018-04-24T11:33:24+09:00

1: 2018/04/23(月) 19:17:02.74 ID:CAP_USER9
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/987280/

 美熟女グラビアが注目される中、女性お笑いコンビ「春やすこ・けいこ」の春やすこ(56)が34年ぶりにグラビア再デビュー。23日発売の「週刊大衆」(GW合併号)スクープ袋とじで美ボディーを披露している。

 春は、相方のけいことともに“漫才界のピンクレディー”として人気者になり、1980年代の漫才ブームをけん引。アイドル並みのルックスと身長168センチのスラリとしたスタイルを生かし、20代のころにはグラビアにも挑戦していた“元祖ビジュアル系女性芸人”だ。当時から女優としても活躍し、人気ドラマや話題作に多数出演していたが、現在は女優、MCのほか、子育てや両親の在宅介護の経験を生かして講演活動も行っている。

 そんな春が56歳にして、グラビアに再チャレンジ――。美熟女グラビアブームとはいえ、突然のオファーに「まさかこの年齢になって、こんなお話があるとは驚きました」と戸惑いながらも家族に相談した春は「娘と息子からも『ええんちゃう!』と想像と違う答えが返ってきて、背中を押してくれました」と決断の経緯を明かす。

34年ぶりのグラビアは、カメラマン・小澤忠恭氏によって温泉で撮影された。和服姿でほほ笑むショットは愛らしく、物憂げに温泉宿の窓辺に座るランジェリー姿からは“大人の女性”ならではの色香が漂う。また、露天風呂では当時と変わらぬB85・W64・H84の抜群のプロポーションを披露。艶やかな柔肌をあらわにし、なまめかしさが匂い立つ。 

 春は「以前のグラビアの若くてピチピチな感じは、56歳ですからそれなりですが、小澤さんに美しく撮っていただきました」と謙遜しながらも「お引き受けしてよかったと思っています」とグラビアの出来栄えに満足している。満を持して撮影に臨んだ“自信作”だけに「もちろん、殿方に見ていただきたいですが、同じ年代の女性の方にもぜひ見ていただきたいです」と呼びかけた。

no title


続きを読む




URL:http://ge-sewa-news.blog.jp/archives/31217835.html


B89W55H84、ミニマムボディのGカップグラドル「学生の頃はロケットおっぱいと呼ばれてました」

2018-04-24T07:33:43+09:00

1: 2018/04/23(月) 21:46:26.31 ID:h4obBczJ0● BE:115523166-2BP(2000)
148cmのミニマムボディにGカップとギャップが魅力のグラビアアイドルの相良朱音さんがDVD『恋人ごっこ』の発売記念イベントを21日、ソフマップアミューズメント館で開催した。

昨年の12月にグアムで撮影した本作は「学生時代からの甘酸っぱい青春の恋人ごっこをしている」ストーリーとなっている。

DVDの内容について「盛れたのはジャケットのお風呂シーン。髪型は編み込みをして水着も可愛い。赤と黒のセクシーな衣装は男性に人気のあるシーンです。私は寝ると胸が上に上がってしまうのに、水着でさらに上がっています。胸の柔らかさが伝わると思います」と紹介。

タイトルにちなみ、学生時代の恋愛を聞かれた相良さんは「学生時代はぜんぜんモテなかったです。体育祭で他の子に比べ胸が大きく揺れていたらしく、男子からロケットおっぱいと呼ばれていました。モテなかったので、バイトばかりしていました」と振り返っていた。

https://girlsnews.tv/dvd/311890

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

続きを読む




URL:http://ge-sewa-news.blog.jp/archives/31209912.html


【画像】浅田真央・舞姉妹で“美ボディ”を披露!!

2018-04-24T06:33:55+09:00

1: 2018/04/23(月) 18:49:25.88 ID:K8ChFFM90
4月24日発売(6月号)の『GQ JAPAN』の表紙にフュギュアスケーターの浅田真央&舞姉妹が登場! 今まで見たことがない浅田真央を切り取る。携わったスタッフのコメントとともに撮影の裏側を振り返る。

4月20日、『GQ JAPAN」のインスタグラム・アカウントに浅田真央&舞姉妹が表紙の4月24日発売号(6月号)の写真が投稿されると、「えええ? ままま、真央ちゃん?!!!」とか「こういう真央ちゃんが見たかったです!」とかのオドロキの声、そして賞賛の声が多数挙がった。担当編集としては「ヤッタァ!」である。

今回の出演にあたって浅田姉妹のマネージャー・和田麻里子さんからは、「真央と舞を(年齢相応に)”セクシー”にカッコよく撮ってあげてほしい」と、お願いされていた。とはいえ、見せ方や、いわゆる“セクシー”なるものの方向性などについては「編集部にすべておまかせしたい」という。

なるほど。「セクシーにカッコよく」というのは、しかし、言うに易く行うに難い。 “国民の妹”であり、老若男女、誰からも愛される、みんなの浅田真央を、へんに「セクシー」に見せてしまうのは最悪だ。世界トップのアスリートであり、そしてひとりの若い女性である彼女の、アスリートとして鍛え抜かれた躍動美をストレートに表現するのがベストであり、それはおのずと真央ちゃんの女性としてのしなやかで、やさしい美しさをも見せるものになるにちがいない、と考えた。かくしてフォトグラファーや、スタイリスト、そしてヘア&メイクなどとは、「アスリートらしい健康的な美ボディを撮りましょう」という方向性を確認、撮影に臨んだ。

no title

no title

no title

https://gqjapan.jp/woman/muse/20180423/mao-mai-behind-story/page/2


続きを読む




URL:http://ge-sewa-news.blog.jp/archives/31210820.html


【画像】アンジュルム船木結(15)の水着グラビア来たぞ!!!!

2018-04-24T05:33:31+09:00

1: 2018/04/23(月) 17:46:49.25 0
ヤングチャンピオン@young_champion

【2号連続ハロプロ第1弾】
明日4/24はヤングチャンピオン10号発売日!
表紙&巻頭グラビアは、前回登場した際に大反響だった、アンジュルム/カントリー・ガールズの船木結ちゃんが再登場!
ふなっきの、水着にセーラー服に盛り沢山!超豪華W付録に両面ポスターと、何と特製フォトブックも付いてくる!! 

no title

no title


no title

https://twitter.com/young_champion/status/988333389588582400


続きを読む




URL:http://ge-sewa-news.blog.jp/archives/31210249.html


【画像】ローラ、インスタ公開した“胸の渓谷ショット”がいろいろな意味で深すぎ!

2018-04-24T00:33:07+09:00

1: 2018/04/23(月) 13:51:01.92 ID:CAP_USER9
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_102897/

 モデルで女優のローラが4月15日、インスタグラムに大胆なタンクトップ姿の写真を投稿した。かねてより噂の豊かな胸の渓谷を見せつけた。

「バギーにまたがって立ち、赤いライダースのセットアップを着ているものの、ジャンパーは前が全開き。インナーの黒いタンクトップは、ハンドルを握る両腕によって寄せられ、胸が盛り上がっています。
そして、やや前屈みになった姿勢から渓谷もクッキリ。渓谷の影の深さが、その豊かさを物語っています」(テレビ誌ライター)

 ハーフタレントらしく、日本人離れしたスタイルの良さには折り紙付きだったローラだが、インスタはまさに“格好の見せ場”となっているようだ。

「前日の4月15日には、白いワンピース水着を着たカットを4枚アップ。中でも、ひざを折り曲げてカラダをくねらせているカットは腰からヒップ、脚にかけての肉感がまさに、プレイメイトのグラビアのような質感です」(前出・テレビ誌ライター)

“タメ口トーク”でハーフタレントの枠を独占し、お茶の間から愛されたローラのバラエティーにおける活躍も今は昔。すでに日本での活動はCMを中心としており、インスタの投稿を見ても、海外に足繁く通っている様子。
2017年に出演したハリウッド映画「バイオハザード:ザ・ファイナル」に出演した際には、公開してみれば“ほんの一瞬”で出番終了という肩透かしをファンに食らわせたものの、いまなお海外進出を視野にいれているとすれば、今後もこうした“ハリウッド・テイスト”なインスタ投稿を期待できそうだ。


21: 2018/04/23(月) 14:05:53.47 ID:R28iox9M0
>>1

no title

https://www.instagram.com/p/Bhm6KgTg6J_/?taken-by=rolaofficial


続きを読む




URL:http://ge-sewa-news.blog.jp/archives/31205695.html


【画像】白人女さん、服に乳首が浮き出てる事に気づかないw

2018-04-23T23:33:14+09:00

1: 2018/04/23(月) 06:52:58.30 ID:tlH03xqm0

no title


続きを読む




URL:http://ge-sewa-news.blog.jp/archives/31202999.html


セクシー女優・吉沢明歩「演技のお仕事がしたくてAVの世界に入った」

2018-04-23T22:33:23+09:00

1: 2018/04/23(月) 03:16:52.49 ID:67WvcrhBM
高い演技力を活かしてVシネマやドラマにも出演するようになった吉沢明歩(34)が、Vシネマに出演する意義について語る。

Vシネマへの出演は「好きじゃないとできない仕事だな」って、すごく感じます。
スケジュールはものすごくタイトだし、正直ギャラも少ない。
私自身は本業であるAVで安定した収入がありますが、 そうじゃなければ、やっぱり躊躇してしまうかもしれません。

私の場合はもともと演技のお仕事がしたくてAVの世界に入ったようなものなので、どの作品の現場もすごく勉強になっています。
城定秀夫監督のように、エロだけじゃなく人情味を作品に織り込むような魅力的な監督さんも多いですし、極道の妻だったりヤンキーといった“素”の自分とはまったく違う役柄を演じるのも楽しいです。
演技に入る前の気持ちの作り方、スイッチの入れ方は、AVの撮影時にも活かされていると思います。

Vシネでの濡れ場シーンとAVでのそれは、私のなかではまったく別物です。
あくまで演技でセックスしているだけのVシネは、AVとは違う難しさがあります。
例えばイク瞬間は、よりわかりやすいお芝居で表現しなきゃいけないですし、セックスを最初から最後まで露骨に見せるわけじゃないからこそ、どういう体勢をとれば身体のラインがきれいに映るか、というところにも気を配らなきゃいけない。

Vシネの撮影では前貼りを付けますが、付けないことが普通である私からすると、前貼りがあることで気持ちが一歩引いてしまって、逆に恥ずかしいっていうのもあります(笑い)。

気心の知れた男優さんも多いAVでの濡れ場は、いわばプロ同士の“ガチンコ勝負”であるのに対して、Vシネの現場には「初めてHしたとき」のような緊張感や恥じらいがあります。相手役の役者さんも、必要以上に触らないようにとかすごく気をつかってくれるので、無意識のうちに「女」の部分が出てきちゃうような気がします。

そういう意味では、濡れ場のシーンに関しては実はAVよりVシネのほうが生々しいと思います。
自分とは正反対の役柄を演じる私と、女として“素”の私。
ひとつの作品で二度楽しんでもらえたら、うれしいですね。

no title

http://www.news-postseven.com/archives/20180422_667203.html


続きを読む




URL:http://ge-sewa-news.blog.jp/archives/31204527.html


三谷紬アナ、テレ朝社内も饒舌のG乳ボディー

2018-04-23T21:33:18+09:00

1: 2018/04/23(月) 00:10:51.50 ID:PncMu3Y30 BE:249341373-2BP(1000)
 「一部のマニアの間では、とっくにその爆乳ぶりは知られており、注目の存在でした」(芸能記者)

 テレビ朝日の入社2年目、三谷紬アナ(24)にブレークの機運が高まってきた。4月3日発売の写真週刊誌『FLASH』が、そのバストをクローズアップ。Gカップはゆうにありそうな爆乳に、ネット上でも「こんなにデカかったのか!」と話題騒然となっているのだ。
 「彼女の胸は、入社直後からテレ朝内でも“すごいのが入った”と話題になっていましたからね。その期待度といえば、1年目から看板ニュース番組『報道ステーション』にお天気キャスターとして起用されるほど。姿勢もよく、いつも胸を突き出しているような彼女ですから、より大きく見えるんです」(番組関係者)

 昨年夏には、こんな激揺れ映像が社内でも問題になっていたという。
 「サッカーW杯アジア最終予選応援企画の『女子アナキックチャレンジ!』ですよ。次々にトスされるボールを、20秒以内に何本ゴールできるかというゲームに、サムライブルーの番宣Tシャツにサッカーパンツ、青いハイソックス姿の三谷アナが登場。大学時代はサッカーサークルのマネージャーをやっていたという彼女は、飛んで来るボールを、なんと存在感たっぷりのバストでトラップ。弾むボールにタイミングを合わせてステップを踏むと、Tシャツの下で柔らかそうなバストがプルンプルン。そんなシーンが20秒もの間、繰り返されたんです」(同)

 得意顔で挑んだわりには、ゴールは1本と、結果は振るわなかったが、
 「カメラマンも、ボールの行方よりも、三谷アナの胸のバウンドばかりを追いかけており、極上のスケベ映像に仕上がっていました。それを見たサッカー中継担当者が“ちょっと卑猥すぎないか(笑)”と喜んだそうです」(同)

 女子アナとして、そして、バストがどう成長していくか、見守ろうではないか!

no title

https://wjn.jp/article/detail/3846348/


続きを読む




URL:http://ge-sewa-news.blog.jp/archives/31202414.html